無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 6億3100万
- 2020年9月30日 -9.51%
- 5億7100万
個別
- 2020年3月31日
- 6億300万
- 2020年9月30日 -9.29%
- 5億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (7) 資金調達費用の調整額△35百万円は、セグメント間取引の消去等であります。2020/11/27 12:34
(8) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業であります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1) 経常収益の調整額△201 百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
(2) セグメント利益の調整額△45百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
(3) セグメント資産の調整額△6,462百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
(4) セグメント負債の調整額△5,650百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
(5) 減価償却費の調整額 9百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(6) 資金運用収益の調整額△62百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
(7) 資金調達費用の調整額△29百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
(8) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/11/27 12:34 - #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 事務機械であります。2020/11/27 12:34
(イ) 無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社の有形固定資産については、当社と同じ基準により償却しております。2020/11/27 12:34
②無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。 - #5 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。2020/11/27 12:34 - #6 減価償却額の注記
- ※2 減価償却実施額は次のとおりであります。2020/11/27 12:34
前中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 有形固定資産 255 百万円 269 百万円 無形固定資産 79 百万円 79 百万円 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他:2年~20年2020/11/27 12:34
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。