8542 トマト銀行

8542
2026/05/01
時価
180億円
PER 予
9.65倍
2010年以降
5.87-37.97倍
(2010-2025年)
PBR
0.31倍
2010年以降
0.18-0.85倍
(2010-2025年)
配当 予
3.23%
ROE 予
3.24%
ROA 予
0.14%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益の調整額△45百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する情報
2022/02/09 11:13
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業であります。
3 セグメント利益の調整額△45百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/02/09 11:13
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、経常収益及び役務取引等収益がそれぞれ30百万円増加、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ30百万円増加し、当第3四半期連結累計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の期首残高が136百万円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/02/09 11:13
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
主要な勘定におきましては、預金残高は、流動性預金が増加したことを主因に、前年度末比72億円増加して1兆2,103億円(前年同期比135億円増加)となりました。預り資産残高(預金、譲渡性預金、投資信託、公共債及び個人年金保険の合計)は、前年度末比219億円増加して1兆3,662億円(前年同期比321億円増加)となりました。貸出金残高は、中小企業向け貸出の増加等により、前年度末比48億円増加して9,904億円(前年同期比69億円増加)となりました。有価証券残高は、前年度末比29億円減少して1,649億円(前年同期比0億円減少)となりました。
損益面におきましては、連結経常収益は、役務取引等収益の増加等により、前年同期比493百万円増収の17,186百万円、連結経常費用は、資金調達費用の減少等により、前年同期比206百万円減少の14,978百万円となりました。連結経常利益は、前年同期比700百万円増益の2,207百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比496百万円増益の1,513百万円となりました。
また、事業部門別の損益状況は、銀行業では経常収益が前年同期比314百万円増収の12,843百万円、経常利益は前年同期比690百万円増益の2,044百万円、リース業では経常収益が前年同期比212百万円増収の4,526百万円、経常利益が前年同期比14百万円増益の197百万円、その他(クレジットカード業)では経常収益が前年同期比0百万円減収の216百万円、経常利益が前年同期比4百万円減益の12百万円となりました。
2022/02/09 11:13

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