有価証券報告書-第139期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(重要な後発事象)
(資本金及び資本準備金の額の減少)
当社は、2022年5月13日開催の取締役会において、2022年6月28日開催の第139期定時株主総会に、資本金及び資本準備金の額の減少について付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決されました。
1.資本金及び資本準備金の額の減少の目的
今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保するため、会社法第447条の第1項及び第448条の第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額を減少し、同額をその他資本剰余金に振り替えるものです。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少する資本金の額
資本金の額17,810,000,000円のうち3,500,000,000円を減少し、
14,310,000,000円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
資本金の減少額3,500,000,000円はその他資本剰余金に振り替えます。
3.資本準備金の額の減少の要領
(1)減少する資本準備金の額
資本準備金の額16,140,000,000円のうち3,500,000,000円を減少し、
12,640,000,000円といたします。
(2)資本準備金の額の減少の方法
資本準備金の減少額3,500,000,000円はその他資本剰余金に振り替えます。
4.資本金及び資本準備金の額の減少の日程
取締役会決議日 2022年5月13日
定時株主総会決議日 2022年6月28日
債権者異議申述公告日 2022年6月29日
債権者異議申述最終期日 2022年7月29日(予定)
効力発生日 2022年8月1日(予定)
(資本金及び資本準備金の額の減少)
当社は、2022年5月13日開催の取締役会において、2022年6月28日開催の第139期定時株主総会に、資本金及び資本準備金の額の減少について付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決されました。
1.資本金及び資本準備金の額の減少の目的
今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保するため、会社法第447条の第1項及び第448条の第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額を減少し、同額をその他資本剰余金に振り替えるものです。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少する資本金の額
資本金の額17,810,000,000円のうち3,500,000,000円を減少し、
14,310,000,000円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
資本金の減少額3,500,000,000円はその他資本剰余金に振り替えます。
3.資本準備金の額の減少の要領
(1)減少する資本準備金の額
資本準備金の額16,140,000,000円のうち3,500,000,000円を減少し、
12,640,000,000円といたします。
(2)資本準備金の額の減少の方法
資本準備金の減少額3,500,000,000円はその他資本剰余金に振り替えます。
4.資本金及び資本準備金の額の減少の日程
取締役会決議日 2022年5月13日
定時株主総会決議日 2022年6月28日
債権者異議申述公告日 2022年6月29日
債権者異議申述最終期日 2022年7月29日(予定)
効力発生日 2022年8月1日(予定)