日貿信の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 3億7300万
- 2009年3月31日 +942.9%
- 38億9000万
- 2009年9月30日 -80.85%
- 7億4500万
- 2010年3月31日 +69.13%
- 12億6000万
- 2010年9月30日 -93.97%
- 7600万
- 2011年3月31日 +517.11%
- 4億6900万
- 2011年9月30日
- -2億6300万
- 2012年3月31日 -81.75%
- -4億7800万
- 2012年9月30日
- -1億200万
- 2013年3月31日
- -6100万
- 2013年9月30日
- 1500万
- 2014年3月31日
- -3億8800万
- 2014年9月30日
- -1億2200万
- 2015年9月30日 -3.28%
- -1億2600万
- 2016年9月30日
- -1400万
- 2017年3月31日 -92.86%
- -2700万
- 2017年9月30日
- -900万
- 2018年3月31日 -177.78%
- -2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とその主な要因は、以下のとおりです。2018/06/28 14:05
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、人件費および経費の支出が合計で前年同期比76百万円の減少に加え、手数料収入が前年同期比57百万円増加、および債権管理回収業務収益が前年同期比1百万円増加となったものの、たな卸資産の売却収入が55百万円減少したことにより25百万円の支出(前年同期は27百万円の支出)となりました。