- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社資産の設備投資額であります。
【関連情報】
2018/06/22 15:45- #2 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
2018/06/22 15:45- #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社資産の設備投資額であります。
2018/06/22 15:45- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益(811億6千8百万円)、貸倒引当金の増加(84億9千6百万円)、利息返還損失引当金の減少(608億3千1百万円)となり、営業貸付金の増加(347億1千3百万円)、割賦売掛金の増加(143億5千万円)などの減少要因により、326億3千4百万円の資金の減少となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出が10億6千万円、無形固定資産の取得による支出が16億4千7百万円、投資有価証券の売却による収入が2億8千5百万円となったことなどにより、17億1千1百万円の資金の減少となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、借入れ、社債の発行などによる収入が借入金の返済、社債の償還などによる支出を220億4百万円上回ったことなどにより、212億5千9百万円の資金の増加となりました。
2018/06/22 15:45- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/22 15:45