営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 809億4200万
- 2019年3月31日 -28.83%
- 576億700万
個別
- 2018年3月31日
- 617億6700万
- 2019年3月31日 -45.55%
- 336億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2019/06/21 15:30
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。なお、事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であり、セグメント間の営業収益は第三者間取引価格に基づいております。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、前連結会計年度のセグメント資産については当該会計基準を遡って適用した後の数値となっております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。なお、事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であり、セグメント間の営業収益は第三者間取引価格に基づいております。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、前連結会計年度のセグメント資産については当該会計基準を遡って適用した後の数値となっております。2019/06/21 15:30 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/06/21 15:30
利益 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 親子会社間の会計処理統一等による調整額 141 241 連結財務諸表の営業利益 80,942 57,607 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (注)前連結会計年度(実績)及び当連結会計年度(実績)における「営業収益」及び「営業利益」の金額は、内訳として記載している金融サービス事業別の合計値と差異があります。当該差異については、「第5[経理の状況] 1[連結財務諸表等] [注記事項](セグメント情報等)[セグメント情報]4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)」をご参照ください。2019/06/21 15:30
当連結会計年度における営業収益は、中核3事業の営業収益の増加を主因に2,770億6千9百万円(前期比5.2%増)となり、営業費用は金融費用、貸倒費用が減少したものの、利息返還損失引当金繰入額を計上したことから2,194億6千1百万円(前期比20.2%増)となりました。以上の結果、営業利益は576億7百万円(前期比28.8%減)、経常利益は582億5百万円(前期比28.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は377億8千1百万円(前期比46.5%減)となりました。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ② 損益額(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2019/06/21 15:30
※2018年1月1日~2018年12月31日期中平均相場(1ルピア=0.0078円)にて換算営業収益 7,354百万円 営業利益 94百万円 経常利益 136百万円
3.売却株式数、売却価額、売却後の持分比率