有価証券報告書-第60期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
① 建物(建物付属設備は除く)
定額法
② 建物以外
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~47年
器具及び備品 4年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
① 建物(建物付属設備は除く)
定額法
② 建物以外
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~47年
器具及び備品 4年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法