営業外費用
連結
- 2016年3月31日
- 3500万
- 2017年3月31日 +380%
- 1億6800万
個別
- 2016年3月31日
- 3100万
- 2017年3月31日 +348.39%
- 1億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビジネクスト株式会社及びアストライ債権回収株式会社等を含んでおります。2017/06/28 9:55
2.支払利息は、営業費用は含まず営業外費用の金額を記載しております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビジネクスト株式会社及びアストライ債権回収株式会社等を含んでおります。
2.支払利息は、営業費用は含まず営業外費用の金額を記載しております。2017/06/28 9:55 - #3 収益及び費用の計上基準
- 業貸付金利息
営業貸付金利息は発生基準により計上しております。なお、「営業貸付金」に係る未収利息につきましては、利息制限法利率又は約定利率のいずれか低い方により計上しております。
(2) 割賦販売に係る収益の計上基準
アドオン方式による顧客手数料及び加盟店手数料につきましては、契約時に一括して「割賦利益繰延」に計上し、請求期到来のつど収益計上しております。残債方式及びリボルビング方式による顧客手数料につきましては、請求期到来のつど収益計上しております。なお、アドオン方式による部門の収益の期間配分方法は7・8分法によっております。
(3) 信用保証収益
残債方式により収益計上しております。
(4) 借入金に対する利息の会計処理
借入金に対する利息につきましては、金融債権に対応する部分を「営業費用」(金融費用)とし、その他のものを「営業外費用」(その他)として処理しております。2017/06/28 9:55 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)支払利息は、営業費用は含まず営業外費用の金額を記載しております。2017/06/28 9:55
- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた222百万円は、「不動産賃貸料」128百万円、「その他」94百万円として組み替えております。2017/06/28 9:55
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「為替差損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」の「その他」に表示していた31百万円は、「為替差損」3百万円、「その他」27百万円として組み替えております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円及び%)2017/06/28 9:55
ハ 営業外収益及び営業外費用区分 金額 増減 前連結会計年度 当連結会計年度 金額 率
営業外収益は、預り保証金取崩益などの計上により、557百万円となりました。 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
イ 営業貸付金利息
営業貸付金利息は発生基準により計上しております。なお、「営業貸付金」に係る未収利息につきましては、利息制限法利率又は約定利率のいずれか低い方により計上しております。
ロ 割賦販売に係る収益の計上基準
アドオン方式による顧客手数料及び加盟店手数料につきましては、契約時に一括して「割賦利益繰延」に計上し、請求期到来のつど収益計上しております。残債方式及びリボルビング方式による顧客手数料につきましては、請求期到来のつど収益計上しております。なお、アドオン方式による部門の収益の期間配分方法は、7・8分法によっております。
ハ 信用保証収益
残債方式により収益計上しております。
ニ 受注制作のソフトウェア開発に係る収益及び費用の計上基準
工事完成基準を適用しております。
ホ 借入金に対する利息の会計処理
借入金に対する利息につきましては、金融債権に対応する部分を「営業費用」(金融費用)とし、その他のものを「営業外費用」(その他)として処理しております。2017/06/28 9:55