有価証券報告書-第42期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(重要な後発事象)
1.資本金の額の減少
当社は、2019年5月20日開催の取締役会において、資本金の額の減少の件について、2019年6月25日開催の第42回定時株主総会に付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。
(1) 資本金の額の減少の理由
会社法第447条第1項の規定に基づき、現在生じております繰越利益剰余金の欠損を填補し、財務内容の健全化を図るとともに、今後の資本政策の機動性及び柔軟性を図るため、資本金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
(2) 資本金の額の減少の内容
① 減少する資本金の額
資本金の額143,454,826,525円のうち、49,426,208,694円を減少し、減少後の資本金を94,028,617,831円といたします。
② 資本金の額の減少の方法
発行済株式総数を変更することなく、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えることといたします。
(3) 資本金の額の減少の効力発生日
2019年6月25日
2.剰余金の処分
当社は、2019年6月25日開催の取締役会において、下記のとおり、剰余金の処分について決議いたしました。
(1) 剰余金の処分の内容
会社法第452条、第459条第1項第3号及び当社定款第33条の規定に基づき、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損を填補します。
① 減少するその他資本剰余金の額
その他資本剰余金 49,426,208,694円
② 増加する繰越利益剰余金の額
繰越利益剰余金 49,426,208,694円
(2) 剰余金の処分の効力発生日
2019年6月25日
1.資本金の額の減少
当社は、2019年5月20日開催の取締役会において、資本金の額の減少の件について、2019年6月25日開催の第42回定時株主総会に付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。
(1) 資本金の額の減少の理由
会社法第447条第1項の規定に基づき、現在生じております繰越利益剰余金の欠損を填補し、財務内容の健全化を図るとともに、今後の資本政策の機動性及び柔軟性を図るため、資本金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
(2) 資本金の額の減少の内容
① 減少する資本金の額
資本金の額143,454,826,525円のうち、49,426,208,694円を減少し、減少後の資本金を94,028,617,831円といたします。
② 資本金の額の減少の方法
発行済株式総数を変更することなく、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えることといたします。
(3) 資本金の額の減少の効力発生日
2019年6月25日
2.剰余金の処分
当社は、2019年6月25日開催の取締役会において、下記のとおり、剰余金の処分について決議いたしました。
(1) 剰余金の処分の内容
会社法第452条、第459条第1項第3号及び当社定款第33条の規定に基づき、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損を填補します。
① 減少するその他資本剰余金の額
その他資本剰余金 49,426,208,694円
② 増加する繰越利益剰余金の額
繰越利益剰余金 49,426,208,694円
(2) 剰余金の処分の効力発生日
2019年6月25日