- 8508
- 2026/09/07
- 時価
- 1009億円
- PER 予
- 12.37倍
- 2010年以降
- 赤字-59.94倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.17-3.36倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 5.04%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2012年3月31日
- 494億7100万
- 2013年3月31日 +43.31%
- 708億9500万
- 2014年3月31日 +159.86%
- 1842億3000万
個別
- 2012年3月31日
- 115億3300万
- 2013年3月31日 +19.93%
- 138億3100万
- 2014年3月31日 +710.8%
- 1121億4200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2014/06/27 14:12
企業結合時の純資産額が取得価額を上回ったことによるものであります。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産を127百万円、退職給付に係る負債を197百万円それぞれ計上しております。また、その他の包括利益累計額が27百万円減少しております。2014/06/27 14:12
なお、1株当たり純資産額は0.23円減少しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/27 14:12
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5)資本の財源及び資金の流動性についての分析2014/06/27 14:12
① 資産、負債、純資産の状況
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ116,029百万円増加し334,736百万円(前期比53.1%増)となりました。これは主に、当連結会計年度において回収が順調に進んだことにより割賦立替金が8,356百万円、GF投資ファンド投資事業有限責任組合に対する貸付金について一括弁済を受けたこと等により長期貸付金が2,373百万円減少した一方で、ライツ・オファリングによる資金調達の実施等により現金及び預金が70,095百万円、有価証券(譲渡性預金含む。)が9,998百万円とそれぞれ増加したことや、営業貸付金について、国内では回収が進んだことにより減少したものの、韓国においてはケージェイアイ貸付金融有限会社及びハイキャピタル貸付株式会社を連結子会社としたこと等により純額で31,014百万円増加したものであります。 - #5 退職給付に係る会計処理の方法
- 職給付に係る会計処理
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を計上しております。
退職給付に係る資産は、年金資産の額が退職給付債務の額を超過している場合に、当該超過額を計上しております。
数理計算上の差異は、主として各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2014/06/27 14:12 - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務については、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債については、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用については、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額については、純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/06/27 14:12 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (4) 当該子会社(承継及び売却会社)の名称、事業内容及び会社との取引内容等2014/06/27 14:12
(注)承継する純資産及び総資産の額は、現時点において確定していないため、平成25年12月末日時点の分割会社であるKCカードの財務諸表から算定した見込み額を記載しております。① 名称 ケーシー株式会社 ③ 代表者の氏名 代表取締役 安藤 聰 ④ 純資産の額 34,946百万円(注) ⑤ 総資産の額 53,297百万円(注)
(5) 売却する株式の数、売却価額、売却損益及び売却後の持分比率 - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ・時価のあるもの2014/06/27 14:12
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 14:12
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 70,895 184,230 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 7,270 6,966 (うち新株予約権(百万円)) (140) (117)