四半期報告書-第19期第1四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
前連結会計年度末(平成28年3月31日)
(単位:百万円)
(注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資産
(1) 現金及び預金
預金はすべて短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を採用しております。
(2) 営業投資有価証券及び投資有価証券
これらの時価については、取引所の価格を採用しております。
なお、有価証券はその他有価証券として保有しており、これに関する連結貸借対照表計上額と取得原価との差額は次のとおりであります。
負債
(1) 1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金
これらの時価については、元利金の合計額を、新規に同様の借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算定しております。ただし、この金額は変動金利による長期借入金であり、金利が一定期間ごとに更改される条件となっているため、時価は帳簿価額にほぼ等しいといえることから、当該帳簿価額によっております。
(注2) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:百万円)
上記については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められるため、「(2) 営業投資有価証券及び投資有価証券」には含めておりません。
当第1四半期連結会計期間末(平成28年6月30日)
(単位:百万円)
(注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資産
(1) 現金及び預金
預金はすべて短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を採用しております。
(2) 営業投資有価証券及び投資有価証券
これらの時価については、取引所の価格を採用しております。
なお、有価証券はその他有価証券として保有しており、これに関する四半期連結貸借対照表計上額と取得原価との差額は次のとおりであります。
負債
(1) 1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金
これらの時価については、元利金の合計額を、新規に同様の借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算定しております。ただし、この金額は変動金利による長期借入金であり、金利が一定期間ごとに更改される条件となっているため、時価は帳簿価額にほぼ等しいといえることから、当該帳簿価額によっております。
(注2) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:百万円)
上記については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められるため、「(2) 営業投資有価証券及び投資有価証券」には含めておりません。
前連結会計年度末(平成28年3月31日)
(単位:百万円)
| 連結貸借対照表 計上額 | 時価 | 差額 | |
| (1) 現金及び預金 | 1,981 | 1,981 | ― |
| (2) 営業投資有価証券及び投資有価証券 | |||
| その他有価証券 | 2 | 2 | ― |
| 資産合計 | 1,984 | 1,984 | ― |
| (1) 1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金 | 511 | 511 | ― |
| 負債合計 | 511 | 511 | ― |
(注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資産
(1) 現金及び預金
預金はすべて短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を採用しております。
(2) 営業投資有価証券及び投資有価証券
これらの時価については、取引所の価格を採用しております。
なお、有価証券はその他有価証券として保有しており、これに関する連結貸借対照表計上額と取得原価との差額は次のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||||
| 種類 | 連結貸借対照表 計上額 | 取得原価 | 差額 | |
| 連結貸借対照表計上額が 取得原価を超えるもの | 株式 | ― | ― | ― |
| 連結貸借対照表計上額が 取得原価を超えないもの | 株式 | 2 | 2 | △0 |
| 合計 | 2 | 2 | △0 |
負債
(1) 1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金
これらの時価については、元利金の合計額を、新規に同様の借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算定しております。ただし、この金額は変動金利による長期借入金であり、金利が一定期間ごとに更改される条件となっているため、時価は帳簿価額にほぼ等しいといえることから、当該帳簿価額によっております。
(注2) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:百万円)
| 連結貸借対照表計上額 | |
| その他有価証券 | |
| 非上場株式 | 1,666 |
| 非上場債券 | 196 |
| 合計 | 1,862 |
上記については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められるため、「(2) 営業投資有価証券及び投資有価証券」には含めておりません。
当第1四半期連結会計期間末(平成28年6月30日)
(単位:百万円)
| 四半期連結 貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 | |
| (1) 現金及び預金 | 2,139 | 2,139 | ― |
| (2) 営業投資有価証券及び投資有価証券 | |||
| その他有価証券 | 2 | 2 | ― |
| 資産合計 | 2,142 | 2,142 | ― |
| (1) 1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金 | 490 | 490 | ― |
| 負債合計 | 490 | 490 | ― |
(注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資産
(1) 現金及び預金
預金はすべて短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を採用しております。
(2) 営業投資有価証券及び投資有価証券
これらの時価については、取引所の価格を採用しております。
なお、有価証券はその他有価証券として保有しており、これに関する四半期連結貸借対照表計上額と取得原価との差額は次のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||||
| 種類 | 四半期連結 貸借対照表計上額 | 取得原価 | 差額 | |
| 四半期連結貸借対照表計上額が 取得原価を超えるもの | 株式 | ― | ― | ― |
| 四半期連結貸借対照表計上額が 取得原価を超えないもの | 株式 | 2 | 2 | △0 |
| 合計 | 2 | 2 | △0 |
負債
(1) 1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金
これらの時価については、元利金の合計額を、新規に同様の借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算定しております。ただし、この金額は変動金利による長期借入金であり、金利が一定期間ごとに更改される条件となっているため、時価は帳簿価額にほぼ等しいといえることから、当該帳簿価額によっております。
(注2) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:百万円)
| 四半期連結貸借対照表計上額 | |
| その他有価証券 | |
| 非上場株式 | 1,627 |
| 非上場債券 | 180 |
| 合計 | 1,808 |
上記については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められるため、「(2) 営業投資有価証券及び投資有価証券」には含めておりません。