- 8737
- 2026/09/02
- 時価
- 211億円
- PER 予
- 5.7倍
- 2010年以降
- 赤字-5285.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.22-2.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.83%
- ROE 予
- 15.67%
- ROA 予
- 2.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 平成29年4月5日関東財務局長に提出2017/06/29 15:27
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第2号の2(新株予約権の発行)に基づく臨時報告書であります。
平成29年6月29日関東財務局長に提出 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 当社の社外取締役及び社外監査役は、それぞれ2名であります。2017/06/29 15:27
当社の社外取締役である安東恭一は、豊富な経験と専門知識を有する弁護士として、法律・コンプライアンス経営の推進についての指導等を目的に選任しております。安東氏につきましては、当社と人的、資本的、取引関係等の利害関係はありません。また、当社の社外取締役である小林祐介は、これまで培ってきたビジネス経験及び経営経験を当社の経営に生かすことを目的に選任しております。小林氏につきましては、有価証券報告書提出日現在、当社株式を430,000株、あかつきフィナンシャルグループ㈱第7回新株予約権700,000個(目的である株式数254,800株)及び株式会社あかつき本社第2回新株予約権800個(目的である株式数80,000株)を保有しておりますが、それ以外の人的、資本的、取引関係等の利害関係はありません。当該取締役は、当社においては会社法第2条第15項に定める社外取締役であり、業務執行を直接担当することなく経営者の業務執行について会社利益の最大化に向けて適正に行われているかを監督しており、会社利益の最大化は一般株主の利益にも適うことであり、一般株主と利益相反が生じる可能性は低く、当該社外取締役の独立性は高いものと考えております。
当社の社外監査役である小西克憲は、金融機関における長年の経験と財務等に関する豊富な見識を有しており、その見識を生かし当社取締役の業務執行を監視することを目的に選任しております。小西氏につきましては、当社と人的、資本的、取引関係等の利害関係はありません。また、当社の社外監査役である田名網一嘉は、税理士の資格を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。田名網氏につきましては、当社と人的、資本的、取引関係等の利害関係はありません。当該監査役は、当社及び当社グループ各社においては会社法第2条第16項に定める社外監査役であり、業務執行に直接関与しない役員として、会社からの独立性の高い立場として、経営者の業務執行が会社利益の最大化に向けて適正及び適法に行われていることについて、他のステークホルダーに代わって説明を受けて納得することで、経営者の業務執行の適正性について信頼を寄せる効果を期待しており、一般株主と利益相反が生じる恐れは無く、当該社外監査役の独立性は高いものと考えております。 - #3 ストックオプション制度の内容(連結)
- (9)【ストックオプション制度の内容】2017/06/29 15:27
当社は、ストックオプション制度を採用しております。当該制度は、会社法に基づき新株予約権を発行する方法によるものであります。当該制度の内容は、以下のとおりであります。
(平成28年2月25日取締役会決議) - #4 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4)【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2017/06/29 15:27
(注)当期間における保有自己株式数には、平成29年6月1日から有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使に伴う譲渡による株式数は含めておりません。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(千円) 株式数(株) 処分価額の総額(千円) - #5 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2017/06/29 15:27
- #6 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2017/06/29 15:27
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)1.発行済株式数16,424,075株のうち2,521,800株は、現物出資(豊商事㈱ 普通株式1,784,000株及び第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(額面400,000千円))によるものであります。2017/06/29 15:27
2.提出日現在発行数には、平成29年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。 - #8 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注)1.普通株式の発行済株式数の増加は、転換社債型新株予約権付社債の転換による増加であります。2017/06/29 15:27
2.普通株式の自己株式の株式数の増加は、自己株信託口による当社株式の取得によるものであります。また、普通株式の自己株式の株式数の減少は、ESOP信託口から役職員への株式給付によるものであります。 - #9 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2017/06/29 15:27
- #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ※㈱あかつき本社第4回無担保社債につきましては、当年5月25日に払込が完了しております。2017/06/29 15:27
③株主に対する新株予約権の無償割当
8.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間名称 ㈱あかつき本社第1回新株予約権 割当基準日 平成29年5月22日 割当の効力発生日 平成29年6月19日 新株予約権の目的となる株式の種類及び株数 新株予約権1個につき、当社普通株式0.5株 新株予約権の発行総数 15,775,143個 新株予約権1個当たりの行使価額 新株予約権1個当たり150.5円なお、新株予約権1個当たりの目的となる株式の数は0.5株であるため、本新株予約権の行使により当社普通株式1株を取得するためには、本新株予約権2個を行使し、行使代金として合計301円が必要となります。 新株予約権1個の行使に際して組み入れられる資本額 (ⅰ)本新株予約権の行使により株式を発行する場合において増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第1項の規定に従って算出された資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じる場合は、その端数を切り上げた金額とします。(ⅱ)本新株予約権の行使により株式を発行する場合において増加する資本準備金の額は、上記(ⅰ)記載の資本金等増加限度額から上記(ⅰ)記載の増加する資本金の額を減じた額とします。 行使期間 自 平成29年6月19日 至 平成30年3月20日 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.当社取締役工藤英人が議決権の50.1%を直接保有しております。2017/06/29 15:27
2.第3回新株予約権を権利行使したものであります。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #12 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/29 15:27
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 普通株式増加数(千株) - 651 (うち新株予約権(千株)) (-) (362) (うち転換社債型新株予約権付社債(千株)) (-) (289)
4.ESOP信託口及びBBT信託口が保有する当社の株式は、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。1株当たり当期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前連結会計年度においては、ESOP信託口186千株、BBT信託口506千株であり、当連結会計年度においては、ESOP信託口73千株、BBT信託口506千株であります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) (うち非支配株主持分(千円)) (1,792,902) (1,155,059) (うち新株予約権(千円)) (5,255) (2,668) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 7,637,484 7,870,145