abc(8783)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ゲーム事業の推移 - 全期間
連結
- 2020年9月30日
- -1億3789万
- 2020年12月31日 -13.34%
- -1億5629万
- 2021年3月31日 -42.24%
- -2億2231万
- 2021年6月30日
- -6000万
- 2021年9月30日 -96.42%
- -1億1784万
- 2021年12月31日 -29.78%
- -1億5294万
- 2022年3月31日 -40.75%
- -2億1526万
- 2022年6月30日
- -1312万
- 2022年9月30日 -59.49%
- -2093万
- 2022年12月31日 -55.59%
- -3256万
- 2023年3月31日 -8.23%
- -3524万
- 2023年6月30日
- -567万
- 2023年9月30日 -402.36%
- -2848万
- 2023年12月31日 -210.27%
- -8839万
- 2024年3月31日 -62.15%
- -1億4332万
- 2024年9月30日
- -1億377万
- 2025年3月31日 -75.38%
- -1億8200万
- 2025年8月31日
- -6777万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/11/27 16:34
従って、当社グループは事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「金融サービス事業」、「サイバーセキュリティ事業」、「空間プロデュース事業」、「ゲーム事業」、「ヘルスケア事業」の5つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 事業の内容
- 空間プロデュース事業は、店舗空間のプロデュースを行い飲食及び宿泊施設の運営を行っております。2025/11/27 16:34
(4) ゲーム事業
ゲーム事業は、ゲームの開発及びeスポーツ大会の開催・運営及びオンラインクレーンゲームの運営を行っております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ゲーム事業
ゲーム業を主軸事業として、主にオンラインエンターテイメントサービスの企画・開発・運営、eスポーツ大会の開催及び運営を行っております。このようなサービスについては、顧客にサービスが提供された時点で収益を認識しております。2025/11/27 16:34 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (5)ゲーム事業2025/11/27 16:34
ゲーム事業を主軸事業として、主にオンラインエンターテイメントサービスの企画・開発・運営、eスポーツ大会の開催及び運営を行っております。
各商品及びサービスの契約に関しては、市場価格、業務内容等を参考に個別に契約条件を決定しております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年8月31日現在2025/11/27 16:34
(注) 1.従従業員数は就業人員数であり、パート、嘱託社員及び派遣社員は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 空間プロデュース事業 22(87) ゲーム事業 10(31) ヘルスケア事業 0(0)
2.空間プロデュース事業については、主に、株式会社CAMELOTの業態の方向転換及びGFA FOODS株式会社の事業所一箇所の閉鎖により従業員数が大幅に減少しております。また、サイバーセキュリティ事業及びゲーム事業の従業員数の減少は自己都合退職によるものであります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1) 会社の経営の基本方針2025/11/27 16:34
当社グループは、「多様性を通貨にする」を経営理念とし、ファイナンシャル・アドバイザリー事業、投融資事業、不動産投資事業、サイバーセキュリティ事業、空間プロデュース事業、ゲーム事業及びヘルスケア事業を主たる事業としております。
当社グループは、単に事業規模の拡大を目指すのではなく、常に顧客にとって最良の金融サービスを提供していくことで、従来の金融システムの枠組みに捉われない「善いことをした人が得をする世界」を目指しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ゲーム事業2025/11/27 16:34
ゲーム事業につきましては、クレーンゲームジャパン株式会社が運営するオンラインクレーンゲーム「クレマス」の事業展開を図っております。「クレマス」を中核に限定商品の販売を「クレマス」と連動させるなど、企画・マーケティングの強化を図り、オンラインクレーンゲーム事業のフランチャイズ事業に向けた施策にも従事しております。
特に大型の集客イベントへの参加、NFT(ノン・ファンジブル・トークン)景品に特化したオンラインクレーンゲームをBtoBにて販売するなど、デジタル景品の導入やブロックチェーン技術の活用を通じた提供商品の差別化を図っています。 - #8 設備投資等の概要
- 空間プロデュース事業では器具備品329千円、一括償却資産153千円の投資を実施しました。その主なものは、飲食店の備品購入によるものであります。2025/11/27 16:34
ゲーム事業ではソフトウェア1,500千円の投資を実施しました。その主なものは、オンラインクレーンゲームのシステム開発などによるものであります。