2134 北浜キャピタルパートナーズ

2134
2026/04/24
時価
164億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-219.72倍
(2010-2025年)
PBR
2.93倍
2010年以降
赤字-39.05倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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有報情報

#1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(1)ストック・オプションの内容
平成18年8月31日臨時株主総会決議平成18年8月31日臨時株主総会決議平成26年11月5日取締役決議
付与日平成18年8月31日平成18年8月31日平成26年11月28日
権利確定条件権利行使時において、当社の取締役及び監査役であることを要する。権利行使時において、当社の従業員、取締役及び監査役であることを要する。なお、社外協力者については、権利行使時において当社との間で協力関係があることを要する。当社が金融商品取引法に基づき提出する平成28 年3月期に係る有価証券報告書に記載された同期の損益計算書において、営業利益の額が250 百万円を超えた場合に限り、本新株予約権を行使することができる。権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。
対象勤務期間該当事項はありません。該当事項はありません。該当事項はありません。
(注)株式数に換算して記載しております。
なお、上記に記載されたストック・オプション数のうち、平成18年8月31日臨時株主総会決議によるものについては、平成20年10月1日付株式分割(株式1株につき2株)及び平成21年9月1日付株式分割(株式1株につき3株)並びに平成25年10月1日付株式分割(株式1株につき100株)による分割後の株式数に換算して記載しております。
2015/06/30 15:18
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 全社資産に係る減価償却費及び本社の支払利息は、合理的な配賦基準に基づき各報告セグメントへ配賦しております。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント負債は、有利子負債(リース債務を除く)のみであります。
2015/06/30 15:18
#3 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額1,944千円は、セグメント間取引消去額であります。
(2) セグメント資産の調整額184,798千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金、管理部門に係る資産等であります。
(3) セグメント負債の調整額440,000千円は、各報告セグメントに配分していない本社の借入金であります。
(4) 全社資産に係る減価償却費及び本社の支払利息は、合理的な配賦基準に基づき各報告セグメントへ配賦しております。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額414千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント負債は、有利子負債(リース債務を除く)のみであります。2015/06/30 15:18
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/06/30 15:18
#5 新株予約権等の状況(連結)
(2) 本新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本準備金の額は、上記(1)記載の資本金等増加限度額から、上記(1)に定める増加する資本金の額を減じた額とする。
4 (1) 本新株予約権の新株予約権者(以下、「本新株予約権者」という。)は、当社が金融商品取引法に基づき提出する平成28 年3月期に係る有価証券報告書に記載された同期の損益計算書において、営業利益の額が250 百万円を超えた場合に限り、本新株予約権を行使することができる。なお、適用される会計基準の変更等により参照すべき財務数値の概念に重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において参照すべき適正な指標を取締役会にて定めるものとする。
(2) 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。
2015/06/30 15:18
#6 業績等の概要
を行って参りました。次期以降の収益につながる成果を上げることができたもの等もありますが、当連結会計年度においては、収益として十分な成果を積み上げることはできませんでした。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は377百万円(前年同期比18.3%減)、営業損失は136百万円(前年同期は6百万円の営業利益)、経常損失は225百万円(前年同期は38百万円の経常損失)、当期純損失は265百万円(前年同期は57百万円の当期純利益)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。
2015/06/30 15:18
#7 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、前事業年度において、営業利益24,496千円、当期純利益79,861千円を計上し、黒字転換しておりますが、経常損益では、19,808千円の経常損失を計上しております。当事業年度においては、営業損失122,807千円、経常損失210,574千円、当期純損失229,132千円を計上しております。このため、継続的な収益を計上するには至っておりません。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2015/06/30 15:18
#8 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において、営業利益6,718千円、当期純利益57,045千円を計上し、黒字転換しておりますが、経常損益では、38,918千円の経常損失を計上しております。当連結会計年度においては、営業損失136,254千円、経常損失225,214千円、当期純損失265,525千円を計上しております。このため、継続的な収益を計上するには至っておりません。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2015/06/30 15:18
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度の経営成績は、売上高は377百万円(前年同期比18.3減)、営業損失は136百万円(前年同期は6百万円の営業利益)、経常損失は225百万円(前年同期は38百万円の経常損失)、当期純損失は265百万円(前年同期は57百万円の当期純利益)となりました。
① 売上高
2015/06/30 15:18
#10 重要事象等、事業等のリスク(連結)
D.継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において、営業利益6百万円、当期純利益57百万円を計上し、黒字転換しておりますが、経常損益では、38百万円の経常損失を計上しております。当連結会計年度においては、営業損失136百万円、経常損失225百万円、当期純損失265百万円を計上しております。このため、継続的な収益を計上するには至っておりません。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2015/06/30 15:18

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