- 8604
- 2026/09/18
- 時価
- 4兆8830億円
- PER
- 12.76倍
- 2010年以降
- 赤字-143.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.38-1.95倍
(2010-2026年) - 配当
- 3.23%
- ROE
- 9.77%
- ROA
- 0.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3 所有物件には、連結会社による所有が含まれております。2014/06/26 17:15
4 2014年3月期の支払賃借料(建物および構築物ならびに器具備品および設備等にかかるものを含む)は、46,600百万円であります。
5 連結会社の所有にかかる建物および構築物の帳簿価額ならびに土地の帳簿価額および面積は野村證券株式会社本店、大手町本社に含まれております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産および投資その他の資産
定額法を採用しております。なお、ソフトウェアの耐用年数については、社内における利用可能期間としております。2014/06/26 17:15 - #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 般募集:発行株数 766,000,000株、発行価格 568円、発行価額 544.32円、資本組入額 272.16円
2 第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資):
発行株数 34,000,000株、発行価額 544.32円、資本組入額 272.16円、割当先 三菱UFJ証券株式会社
3 転換社債型新株予約権付社債の転換による増加であります。
4 当社と野村土地建物の株式交換(交換比率1:118)による増加であります。2014/06/26 17:15 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2014/06/26 17:15
野村は、今後もお客様のニーズの変化に的確に応えながら、お客様からの信頼の獲得、およびビジネスの拡大を図るために、地域の特性に合った柔軟な形態での店舗展開を行っていきます。2014年3月期は、ホールセール部門およびその他で、主要な設備である店舗等の建物および構築物に関し、11,933百万円の投資を行いました。