ソフトウエア
個別
- 2018年3月31日
- 956億900万
- 2019年3月31日 -12.24%
- 839億400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産および投資その他の資産
定額法を採用しております。なお、ソフトウエアの耐用年数については、社内における利用可能期間としております。2024/06/25 12:33 - #2 連結財務諸表注記事項(US GAAP)(連結)
- 2018年3月31日および2019年3月31日の建物、土地、器具備品および設備の内訳は以下のとおりです。2024/06/25 12:33
野村が所有する資産の減価償却費は、原則として定額法により計算され、各資産の見積耐用年数に基づき認識されます。野村がリースする資産のうち、編纂書840「リース」(以下「編纂書840」)によりキャピタル・リースに分類されるものの減価償却費は、原則としてリース期間にわたり認識されます。資産の見積耐用年数は、技術革新、経年劣化および物理的費消を考慮して決定します。リース物件の改良費は、それ自体の耐用年数またはリース期間のいずれか短い期間にわたり減価償却されます。(単位:百万円) 器具備品および設備 45,164 75,206 ソフトウエア 127,678 121,245 建設仮勘定 73 17
主要な資産の種別の見積耐用年数は以下のとおりです。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産および投資その他の資産2024/06/25 12:33
定額法を採用しております。なお、ソフトウエアの耐用年数については、社内における利用可能期間としております。
5 繰延資産の処理方法