野村 HD(8604)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1423億3900万
- 2009年3月31日 -22.57%
- 1102億1700万
- 2010年3月31日 -2.26%
- 1077億2600万
- 2011年3月31日 -10.13%
- 968億1600万
- 2012年3月31日 -2.05%
- 948億3600万
- 2013年3月31日 +21.77%
- 1154億7900万
- 2014年3月31日 +1.77%
- 1175億2000万
- 2015年3月31日 +6.33%
- 1249億5800万
- 2016年3月31日 -6.32%
- 1170億5900万
- 2017年3月31日 -7.69%
- 1080億6300万
- 2018年3月31日 -11.52%
- 956億900万
- 2019年3月31日 -12.24%
- 839億400万
- 2020年3月31日 -9.74%
- 757億3000万
- 2021年3月31日 -6.16%
- 710億6600万
- 2022年3月31日 -2.28%
- 694億4600万
- 2023年3月31日 +13.51%
- 788億3000万
- 2024年3月31日 -2.8%
- 766億2300万
- 2025年3月31日 -0.59%
- 761億6900万
有報情報
- #1 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/06/23 16:00
野村は、今後もお客様のニーズの変化に的確に応えながら、お客様からの信頼の獲得、およびビジネスの拡大を図るために、地域の特性に合った柔軟な形態での店舗展開を行っていきます。また、国内およびグローバルなビジネスラインの業務推進支援を目的としたシステム投資を行い、デジタライゼーションを加速していきます。2025年3月期は、主要な設備である店舗等の建物や器具備品に関し13,754百万円、ソフトウエアに関し62,751百万円の投資を行いました。 - #2 連結財務諸表注記事項(US GAAP)(連結)
- 主要な資産の種別の見積耐用年数は以下のとおりです。2025/06/23 16:00
のれんおよび非償却性無形資産を除く、使用権資産およびソフトウエアを含む長期性資産は、帳簿価額が回収可能でない兆候を示す事象や環境変化が生じた場合には、減損テストの対象となります。将来の資産からの割引前の期待キャッシュ・フローの合計が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額と公正価値の差額を損失計上しております。建物 3年から50年 器具備品および設備 3年から20年 ソフトウエア 3年から5年
詳細については「注記9 リース」をご参照ください。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産および投資その他の資産2025/06/23 16:00
定額法を採用しております。なお、ソフトウエアの耐用年数については、社内における利用可能期間としております。
4 繰延資産の処理方法