のれん
連結
- 2021年3月31日
- 165億7800万
- 2022年3月31日 -5.44%
- 156億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/29 15:15
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、発生の都度、子会社等の実態に基づいて償却期間を見積り、20年以内の年数で均等償却しております。なお、のれんの金額に重要性が乏しい場合には、発生した連結会計年度に一括して償却しております。2022/06/29 15:15 - #3 持分比率の増加により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 大和証券オフィス投資法人2022/06/29 15:15
流動資産 31,060 百万円 非支配株主持分 △200,614 のれん 8,987 投資口の取得価額 142,852 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 金額の内訳は、継続使用資産696百万円(うち、建物380百万円、のれん316百万円)、処分予定資産8,698百万円(うち、土地6,027百万円、建物2,183百万円、その他の無形固定資産351百万円、借地権135百万円)であります。2022/06/29 15:15
継続使用資産のうち、建物の回収可能価額は使用価値により、のれんの回収可能価額は再評価した企業価値により測定しております。
また、処分予定資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、鑑定評価額等により評価しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/29 15:15
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 未実現利益に係る調整額 0.72 % △0.26 % のれんの償却 0.28 % 0.28 % 持分法による投資損益 △2.67 % △1.28 % - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、銀行業務を行う子会社では、外貨建金融資産・負債から生じる為替変動リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における外貨建取引等の会計処理に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第25号 2020年10月8日)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、外貨建金銭債権債務等の為替変動リスクを減殺する目的で行う通貨スワップ取引及び為替スワップ取引をヘッジ手段とし、ヘッジ対象である外貨建金銭債権債務等に見合うヘッジ手段の外貨ポジション相当額が存在することを確認することによりヘッジの有効性を評価しております。2022/06/29 15:15
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、発生の都度、子会社等の実態に基づいて償却期間を見積り、20年以内の年数で均等償却しております。なお、のれんの金額に重要性が乏しい場合には、発生した連結会計年度に一括して償却しております。