有報情報
- #1 業績等の概要
- (2) キャッシュ・フローの概況2014/06/27 9:15
営業活動によるキャッシュ・フローは、信用取引資産の増加及び顧客分別金信託の増加等の資金の減少要因があったものの、一方で税金等調整前当期純利益が100億72百万円であったことから、21億3百万円の資金の増加(前連結会計年度は42億57百万円の資金の減少)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得等による資金の減少要因があったものの、投資有価証券の売却等による資金の増加要因があったことから、7億79百万円の資金の増加(同67百万円の資金の減少)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度より2億78百万円増加し、189億48百万円となりました。2014/06/27 9:15
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
信用取引資産及び信用取引負債の純額の増加による61億32百万円の資金の減少、顧客分別金信託の増加による10億64百万円の資金の減少等があったものの、税金等調整前当期純利益が100億72百万円であったことから、営業活動によるキャッシュ・フローは21億3百万円の資金の増加(前連結会計年度は42億57百万円の資金の減少)となりました。