営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 1億3100万
- 2020年9月30日 +745.04%
- 11億700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内債券の募集取扱高が減少したことで、債券受入手数料は前第2四半期連結累計期間比減収となりました。2020/11/12 9:06
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、営業収益が88億15百万円(前第2四半期連結累計期間比12.3%の増収)、これから金融費用を差し引いた純営業収益は87億58百万円(同12.5%の増収)となりました。販売費・一般管理費は76億51百万円(同0.0%の減少)で、営業利益は11億7百万円(同745.0%の増益)、経常利益は13億69百万円(同180.1%の増益)となりました。
また、特別利益に投資有価証券の売却益を計上したこともあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億50百万円(同470.4%の増益)となりました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/11/12 9:06
当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はともに、前第2四半期連結累計期間比増収、増益となりました。
ただし、新型コロナウイルス感染症の感染者数に関する最近の報道等に鑑み、同感染症による経済活動への影響は当分予断を許さぬ状況が継続すると考え、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した、同感染症の収束時期等を含む仮定に重要な変更はありません。