営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 3900万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 16億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 債券の引受高及び募集取扱高が増加したことで、債券受入手数料は前第2四半期連結累計期間比増加しました。2023/11/13 10:37
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、主に株式委託手数料が増加したことなどから、営業収益が90億58百万円(前第2四半期連結累計期間比21.1%の増収)、これから金融費用を差し引いた純営業収益は90億30百万円(同21.3%の増収)となりました。販売費・一般管理費は74億24百万円(同0.2%の増加)で、営業利益は16億5百万円(同4,001.7%の増益)、経常利益は19億2百万円(同433.7%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億35百万円(同314.8%の増益)となりました。
(2)財政状態の状況