- #1 有形固定資産等明細表(連結)
土地 845百万円
無形固定資産(その他) 0百万円
2026/06/16 9:27- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、預り金が増加したことや税引前当期純利益を計上した一方で、顧客分別金信託が増加したことなどにより、92億93百万円の資金の増加となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出や、投資有価証券の償還による収入などの差し引きにより、5億49百万円の資金の減少となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払いや短期借入金の減少などにより、48億91百万円の資金の減少となりました。
2026/06/16 9:27- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当事業年度は、ファンドラップ事業開始に伴う新規システムの導入、オンライン口座開設等の実現に向けた営業事務電子化システムの導入、全社データ基盤であるDWHの機器更改等のシステム投資に加え、岡山支店の大規模改装や秩父支店の建替え、一宮支店の移転など、営業店舗の整備に努め、1,539百万円の投資を行いました。なお、当該設備投資額には、有形固定資産のほか、無形固定資産・長期前払費用への投資額を含めております。
2026/06/16 9:27- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な耐用年数は、建物8年~39年、器具備品3年~15年であります。
(2) 無形固定資産及び長期前払費用
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
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