有価証券報告書-第77期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
5 担保等として差し入れている有価証券は次のとおりであります。
(注1) 前事業年度の差入証拠金等代用有価証券の内訳は、金融商品取引所への長期差入保証金代用有価証券として投資有価証券26百万円、先物取引証拠金等の代用(顧客の直接預託に係るものを除く)として、投資有価証券706百万円であります。
当事業年度の差入証拠金等代用有価証券の内訳は、金融商品取引所への長期差入保証金代用有価証券として投資有価証券25百万円、先物取引証拠金等の代用(顧客の直接預託に係るものを除く)として、投資有価証券636百万円であります。
(注2) 担保に供している資産に属するものは除いております。
| 前事業年度 (2021年3月31日) | 当事業年度 (2022年3月31日) | |
| 信用取引貸証券 | 922百万円 | 342百万円 |
| 信用取引借入金の本担保証券 | 433 | 423 |
| 消費貸借契約により貸し付けた有価証券 | 3,045 | 3,100 |
| 差入証拠金等代用有価証券 | 732 | 661 |
| 計 | 5,133 | 4,528 |
(注1) 前事業年度の差入証拠金等代用有価証券の内訳は、金融商品取引所への長期差入保証金代用有価証券として投資有価証券26百万円、先物取引証拠金等の代用(顧客の直接預託に係るものを除く)として、投資有価証券706百万円であります。
当事業年度の差入証拠金等代用有価証券の内訳は、金融商品取引所への長期差入保証金代用有価証券として投資有価証券25百万円、先物取引証拠金等の代用(顧客の直接預託に係るものを除く)として、投資有価証券636百万円であります。
(注2) 担保に供している資産に属するものは除いております。