四半期報告書-第107期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
第1四半期連結会計期間より、平成30年4月に新たに設立した十六TT証券設立準備株式会社及び東海東京インベストメント株式会社が運用し、当社及び同社が全額出資契約する東海東京インキュベーション投資事業有限責任組合を連結の範囲に含めております。また、平成30年6月に新たに株式を取得し関連会社とした株式会社お金のデザインを持分法の適用の範囲に含めております。
第2四半期連結会計期間において、TTI中部ベンチャー1号投資事業有限責任組合は平成30年8月に清算結了したため連結の範囲から除外しております。
当第3四半期連結会計期間より、平成30年12月に当社の連結子会社であるピナクル株式会社が新たに設立したピナクルTTソリューション株式会社を連結の範囲に含めております。
第1四半期連結会計期間より、平成30年4月に新たに設立した十六TT証券設立準備株式会社及び東海東京インベストメント株式会社が運用し、当社及び同社が全額出資契約する東海東京インキュベーション投資事業有限責任組合を連結の範囲に含めております。また、平成30年6月に新たに株式を取得し関連会社とした株式会社お金のデザインを持分法の適用の範囲に含めております。
第2四半期連結会計期間において、TTI中部ベンチャー1号投資事業有限責任組合は平成30年8月に清算結了したため連結の範囲から除外しております。
当第3四半期連結会計期間より、平成30年12月に当社の連結子会社であるピナクル株式会社が新たに設立したピナクルTTソリューション株式会社を連結の範囲に含めております。