四半期報告書-第106期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
第1四半期連結会計期間より、公開買付け等により髙木証券株式会社の株式を取得したことにより、髙木証券株式会社及びその子会社である髙木ビジネスサービス株式会社を連結の範囲に含めております。この結果、当四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることは確実と認められ、特別利益として負ののれん発生益11,160百万円を計上しております。また、平成29年4月に保有する宇都宮証券株式会社の株式を一部売却したことにより当社議決権所有比率が低下したため、同社を連結の範囲から除外し、持分法適用関連会社へ変更しております。
第2四半期連結会計期間より、ピナクル株式会社の株式を取得したことにより、ピナクル株式会社及びその子会社であるM2キャピタル株式会社を連結の範囲に含めております。
当第3四半期連結会計期間より、当社子会社の株式会社ETERNALが株式会社メビウスの株式を取得したことにより、同社を連結の範囲に含めております。
第1四半期連結会計期間より、公開買付け等により髙木証券株式会社の株式を取得したことにより、髙木証券株式会社及びその子会社である髙木ビジネスサービス株式会社を連結の範囲に含めております。この結果、当四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることは確実と認められ、特別利益として負ののれん発生益11,160百万円を計上しております。また、平成29年4月に保有する宇都宮証券株式会社の株式を一部売却したことにより当社議決権所有比率が低下したため、同社を連結の範囲から除外し、持分法適用関連会社へ変更しております。
第2四半期連結会計期間より、ピナクル株式会社の株式を取得したことにより、ピナクル株式会社及びその子会社であるM2キャピタル株式会社を連結の範囲に含めております。
当第3四半期連結会計期間より、当社子会社の株式会社ETERNALが株式会社メビウスの株式を取得したことにより、同社を連結の範囲に含めております。