四半期報告書-第95期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
※2 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
当社グループのグルーピングは、当社においては管理会計上で区分した部及び支店をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として捉え、その単位を基礎に、連結子会社においては原則として各社を1つの単位として、遊休資産については個別にグルーピングを行っております。また、本店、厚生施設等については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としてグルーピングを行っております。
将来の使用が見込まれない遊休資産については、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失4百万円を特別損失に計上しております。
なお、上記資産グループの回収可能価額は、売却見込価額から処分費用を減額した正味売却価額としております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
該当事項はありません。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| 広島県廿日市市 | 遊休資産 | 土地 | 4 |
| その他 | 0 | ||
| 合計 | 4 | ||
当社グループのグルーピングは、当社においては管理会計上で区分した部及び支店をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として捉え、その単位を基礎に、連結子会社においては原則として各社を1つの単位として、遊休資産については個別にグルーピングを行っております。また、本店、厚生施設等については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としてグルーピングを行っております。
将来の使用が見込まれない遊休資産については、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失4百万円を特別損失に計上しております。
なお、上記資産グループの回収可能価額は、売却見込価額から処分費用を減額した正味売却価額としております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
該当事項はありません。