髙木証券(8625)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期
連結
- -0001年11月30日
- 3億2400万
- 2008年3月31日 +324.69%
- 13億7600万
- 2009年3月31日
- -10億8300万
- 2010年3月31日
- 9億2900万
- 2011年3月31日
- -17億8600万
- 2012年3月31日
- -4億3100万
- 2013年3月31日
- 17億6400万
- 2014年3月31日 -1.64%
- 17億3500万
- 2015年3月31日 -81.33%
- 3億2400万
- 2016年3月31日
- -19億2800万
個別
- -0001年11月30日
- 3億1600万
- 2008年3月31日 +324.05%
- 13億4000万
- 2009年3月31日
- -11億2600万
- 2010年3月31日
- 8億8000万
- 2011年3月31日
- -18億4000万
- 2012年3月31日
- -4億7500万
- 2013年3月31日
- 17億3200万
- 2014年3月31日 -0.52%
- 17億2300万
- 2015年3月31日 -81.66%
- 3億1600万
- 2016年3月31日
- -19億5900万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 特別損益は、特別利益として投資有価証券売却益22億3百万円を含め、合計で22億28百万円、特別損失として減損損失13百万円など、合計で23百万円を計上したことから、差し引き22億4百万円の利益となりました。2016/06/27 16:04
以上の結果、当連結会計年度の営業収益は51億12百万円(前連結会計年度比31.7%減)、純営業収益は50億52百万円(同31.9%減)、営業損失は19億28百万円(前連結会計年度3億24百万円の利益)、経常損失は16億5百万円(同6億45百万円の利益)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は5億31百万円(前連結会計年度比55.5%減)となりました。
(注) 1.業績については、セグメント情報の記載を省略しておりますので、その区分による記載を行っておりません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損益は、特別利益として投資有価証券売却益22億3百万円を含め、合計で22億28百万円、特別損失として減損損失13百万円など、合計で23百万円を計上したことから、差し引き22億4百万円の利益となりました。2016/06/27 16:04
以上の結果、当連結会計年度の営業収益は51億12百万円(前連結会計年度比31.7%減)、純営業収益は50億52百万円(同31.9%減)、営業損失は19億28百万円(前連結会計年度3億24百万円の利益)、経常損失は16億5百万円(同6億45百万円の利益)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は5億31百万円(前連結会計年度比55.5%減)となりました。
(3) 財政状態に関する分析