純資産
連結
- 2012年3月31日
- 186億4900万
- 2013年3月31日 +24.89%
- 232億9100万
- 2014年3月31日 +15.97%
- 270億1100万
個別
- 2012年3月31日
- 183億9600万
- 2013年3月31日 +25.1%
- 230億1300万
- 2014年3月31日 +16.32%
- 267億6900万
有報情報
- #1 トレーディング関連以外の有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2014/06/25 15:53
決算日の市場価格等に基づく時価をもって貸借対照表価額とし、取得原価との評価差額は全部純資産直入法により処理しております。(売却原価は移動平均法により算定しております。)
- #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- (前連結会計年度)2014/06/25 15:53
提出会社は、財務体質の健全性確保および保有資産の透明性向上を目的として、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日法律第34号)および「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日法律第19号)に基づき、保有する全ての事業用土地について再評価を行い、純資産の部に土地再評価差額金を計上しております。
(1) 再評価の方法 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の変動の主なものは、現金・預金12億2百万円の減少、信用取引資産31億36百万円および投資有価証券28億74百万円の増加であり、負債の変動の主なものは預り金6億64百万円、訴訟損失引当金13億17百万円の減少および繰延税金負債10億86百万円の増加であります。2014/06/25 15:53
なお、純資産合計は、当期純利益23億56百万円の計上による利益剰余金の増加やその他有価証券評価差額金19億55百万円の増加などにより、前連結会計年度末に比べ37億20百万円増加し270億11百万円となりました。
(4) 資本の財源および資金の流動性についての分析 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ア 時価のあるもの2014/06/25 15:53
連結決算日の市場価格等に基づく時価をもって連結貸借対照表価額とし、取得原価との評価差額は全部純資産直入法により処理しております。(売却原価は移動平均法により算定しております。)
イ 時価のないもの - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/25 15:53
(注)1 前事業年度および当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないことから、記載しておりません。項目 前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 392円 64銭 456円 81銭 1株当たり当期純利益金額 46円 92銭 40円 80銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/25 15:53
(注)1 前連結会計年度および当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 397円 37銭 460円 95銭 1株当たり当期純利益金額 47円 34銭 40円 20銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。