営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -7855万
- 2014年9月30日
- 4570万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント損失の調整額△7,515千円には、各報告セグメントに配分されないのれん償却費△9,839千円、全社費用△51,963千円及びセグメント間取引消去54,287千円が含まれております。2014/11/13 16:13
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。2014/11/13 16:13
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の下、当社グループでは金融メディアと金融サービスの事業シナジーを活かし、当社グループの収益拡大に努めてまいりました。2014/11/13 16:13
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は669,923千円(前年同四半期比125.4%増)、営業利益は45,702千円(前年同四半期は78,553千円の営業損失)となりました。
営業外収益では、主に持分法適用関連会社であるWEALTH PARTNERS SINGAPOLE PTE LTDに係る持分法投資利益13,496千円を計上した一方、営業外費用では、主に長期借入金に係る支払利息22,060千円や前連結会計年度における新株予約権の発行・行使に際し発生した償却費用(株式交付費償却)5,196千円を計上したことにより、経常利益は32,234千円(前年同四半期は84,237千円の経常損失)となりました。また、法人税等22,213千円を計上し、四半期純利益は10,021千円(前年同四半期は85,669千円の四半期純損失)となりました。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 分割する部門の経営成績(平成26年4月1日から平成26年9月30日まで)2014/11/13 16:13
③ 分割する資産・負債の状況(平成26年9月30日現在)売上高 42,345千円 営業利益 4,443千円