営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -1億8374万
- 2014年3月31日
- -1億2430万
個別
- 2013年3月31日
- -1億861万
- 2014年3月31日
- -5463万
有報情報
- #1 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
- これらの対応策の完遂と更なる固定費の削減に努めることで業績を回復させ、黒字転換を図って参ります。2014/06/30 12:52
しかしながら現在は、上記対応策の実施途上であり、当事業年度も営業損失を計上していることから、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
財務諸表は継続企業を前提として作成されており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を財務諸表には反映しておりません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当年度の経営成績の分析2014/06/30 12:52
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、受入手数料が61,805千円(前連結会計年度70,135千円)と減少しましたが、営業投資有価証券売買益が37,012千円(前連結会計年度△15,173千円)と増加したことにより、営業収益は99,247千円(前連結会計年度56,138千円)となり、金融費用はございませんでしたので純営業収益は99,247千円(前連結会計年度56,138千円)となりました。販売費・一般管理費223,555千円を計上したことにより、営業損失は124,308千円(前連結会計年度183,740千円)、経常損失は118,520千円(前連結会計年度180,269千円)となりました。特別損失64,721千円を計上した結果、当期純損失は183,540千円(前連結会計年度201,608千円)となりました。
なお、業務内容別の概況につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)事業の経過及びその成果」に記載しております。