東日本建設業保証の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 122億4747万
- 2011年9月30日 -58.55%
- 50億7658万
- 2012年9月30日 +139.49%
- 121億5768万
- 2013年9月30日 -8.23%
- 111億5745万
- 2014年9月30日 +5.81%
- 118億536万
- 2015年9月30日 -21.63%
- 92億5152万
- 2016年9月30日 -39.23%
- 56億2250万
- 2017年9月30日 +13.12%
- 63億6001万
- 2018年9月30日 -4.34%
- 60億8429万
- 2019年9月30日 +4.86%
- 63億7984万
- 2020年9月30日 +42.68%
- 91億298万
- 2021年9月30日 -45.99%
- 49億1614万
- 2022年9月30日 +4.58%
- 51億4133万
- 2023年9月30日 +6.44%
- 54億7251万
- 2024年9月30日 -28.56%
- 39億937万
- 2025年9月30日 +88.63%
- 73億7441万
個別
- 2009年9月30日
- 30億8747万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当連結会計年度における各キャッシュ・フローは次のとおりであります。2026/06/24 11:02
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動の結果得られた資金は、68億9,974万円(前連結会計年度は、得られた資金39億1,859万円)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/24 11:02
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました「固定資産売却損益」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示しておりました△868,494千円は、「固定資産売却損益」△69,280千円、「その他」△799,213千円として組み替えております。