- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「雑支出」に含めておりました「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「雑支出」に表示していた4,942千円は、「固定資産除却損」1,179千円、「雑支出」3,762千円として組替えております。
2016/06/27 9:31- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた351,139千円は、「受取家賃」277,293千円、「雑収入」73,845千円として組替えております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑支出」に含めておりました「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「雑支出」に表示していた8,354千円は、「固定資産除却損」1,182千円、「雑支出」7,172千円として組替えております。
2016/06/27 9:31- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(経常利益)
営業外収益は、前連結会計年度に比べ19.2%減少して22億9,330万円となりました。また、営業外費用については、前連結会計年度に比べ23.7%減少して1億2,564万円となりました。
この結果、当連結会計年度の経常利益は、前連結会計年度の90億9,501万円から5.5%減少して85億9,153万円となりました。
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