- 8766
- 2026/09/07
- 時価
- 15兆3230億円
- PER 予
- 18.14倍
- 2010年以降
- 7.15-321.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.84倍
- 2010年以降
- 0.49-1.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 46.38%
- ROE 予
- 10.13%
- ROA 予
- 2.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 1259億6600万
- 2019年12月31日 -11.23%
- 1118億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額22百万円は、セグメント間取引の消去額等であります。2020/02/14 16:33
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 常収益の調整額△69,015百万円のうち主なものは、セグメント間取引の消去額△28,432百万円の他、国内損害保険事業セグメントに係る経常収益のうち責任準備金等戻入額38,278百万円について、四半期連結損益計算書上は、経常費用のうち責任準備金等繰入額に含めたことによる振替額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/02/14 16:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 保険引受収益3兆5,196億円、資産運用収益4,874億円などを合計した経常収益は、前第3四半期連結累計期間に比べて147億円減少し、4兆948億円となりました。一方、保険引受費用3兆750億円、資産運用費用468億円、営業費及び一般管理費6,529億円などを合計した経常費用は、前第3四半期連結累計期間に比べて47億円減少し、3兆7,956億円となりました。2020/02/14 16:33
この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間に比べて100億円減少し、2,992億円となりました。
経常利益に特別利益、特別損失、法人税等合計などを加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間に比べて50億円増加し、2,266億円となりました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該基準の適用に伴い、従来その他の包括利益として認識していた持分投資の公正価値変動の一部につき、第1四半期連結会計期間より純損益として認識しております。また、第1四半期連結会計期間の期首において、前連結会計年度末における当該持分投資に係るその他有価証券評価差額金(△3,565百万円)を利益剰余金に振り替え、前連結会計年度末においてその他有価証券として区分していた有価証券の一部(65,355百万円)を売買目的有価証券に含めております。2020/02/14 16:33
なお、当該基準の適用による経常利益および税金等調整前四半期純利益への重要な影響はありません。