経常収益
連結
- 2019年9月30日
- 9295億7500万
- 2020年9月30日 +1.9%
- 9472億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「国内損害保険事業」は、日本国内の損害保険引受業務および資産運用業務等を行っております。「国内生命保険事業」は、日本国内の生命保険引受業務および資産運用業務等を行っております。「海外保険事業」は、海外の保険引受業務および資産運用業務等を行っております。「金融・一般事業」は、投資顧問業、投資信託委託業、人材派遣業、不動産管理業、介護事業を中心に事業を行っております。2020/11/19 15:04
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) 外部顧客からの経常収益の調整額△780百万円のうち主なものは、国内損害保険事業セグメントに係る経常費用のうちその他保険引受費用に含まれる為替差損624百万円について、中間連結損益計算書上は、経常収益のうちその他保険引受収益に含まれる為替差益に含めたことによる振替額であります。
(2) セグメント資産の調整額△97,574百万円は、セグメント間取引の消去額等であります。
(3) その他の項目の調整額は、セグメント間取引の消去額であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/11/19 15:04 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。2020/11/19 15:04 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
(注)1.顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2.調整額のうち主なものは、中間連結損益計算書における売買目的有価証券運用益・運用損の振替額であります。2020/11/19 15:04 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結総資産は、前連結会計年度末に比べて2,886億円増加し、25兆5,426億円となりました。2020/11/19 15:04
保険引受収益2兆3,452億円、資産運用収益3,375億円などを合計した経常収益は、前第2四半期連結累計期間に比べて6億円増加し、2兆7,437億円となりました。一方、保険引受費用2兆1,113億円、資産運用費用699億円、営業費及び一般管理費4,398億円などを合計した経常費用は、前第2四半期連結累計期間に比べて390億円増加し、2兆6,345億円となりました。
この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間に比べて383億円減少し、1,091億円となりました。