- 8766
- 2026/09/07
- 時価
- 15兆3230億円
- PER 予
- 18.14倍
- 2010年以降
- 7.15-321.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.84倍
- 2010年以降
- 0.49-1.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 46.38%
- ROE 予
- 10.13%
- ROA 予
- 2.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 993億2400万
- 2022年9月30日 -28.69%
- 708億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3) その他の項目の調整額は、セグメント間取引の消去額です。2022/11/18 15:04
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
当中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
(1) 外部顧客からの経常収益の調整額△147百万円のうち主なものは、金融・その他事業セグメントに係る経常費用のうちその他運用費用に含まれる為替差損68百万円について、中間連結損益計算書上は、経常収益のうちその他運用収益に含まれる為替差益に含めたことによる振替額です。
(2) セグメント資産の調整額△222,095百万円は、セグメント間取引の消去額等です。
(3) その他の項目の調整額は、セグメント間取引の消去額です。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。2022/11/18 15:04 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/11/18 15:04
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値です。
セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 保険引受収益2兆8,744億円、資産運用収益4,643億円などを合計した経常収益は、前第2四半期連結累計期間に比べて5,219億円増加し、3兆4,076億円となりました。一方、保険引受費用2兆5,069億円、資産運用費用1,608億円、営業費及び一般管理費5,615億円などを合計した経常費用は、前第2四半期連結累計期間に比べて7,791億円増加し、3兆2,978億円となりました。2022/11/18 15:04
この結果、経常利益は、前第2四半期連結累計期間に比べて2,571億円減少し、1,097億円となりました。
経常利益に特別利益、特別損失、法人税等合計などを加減した親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間に比べて1,827億円減少し、865億円となりました。