- 8766
- 2026/09/04
- 時価
- 15兆4255億円
- PER 予
- 18.26倍
- 2010年以降
- 7.15-321.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.85倍
- 2010年以降
- 0.49-1.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 46.08%
- ROE 予
- 10.13%
- ROA 予
- 2.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 1364億2100万
- 2022年12月31日 -9.36%
- 1236億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.経常収益の調整額△60,358百万円のうち主なものは、セグメント間取引の消去額△31,033百万円の他、国内損害保険事業セグメントに係る経常収益のうち責任準備金等戻入額29,184百万円について、四半期連結損益計算書上は、経常費用のうち責任準備金等繰入額に含めたことによる振替額です。2023/02/14 15:38
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 常収益の調整額△92,191百万円のうち主なものは、セグメント間取引の消去額△31,956百万円の他、国内損害保険事業セグメントに係る経常収益のうち責任準備金等戻入額58,529百万円について、四半期連結損益計算書上は、経常費用のうち責任準備金等繰入額に含めたことによる振替額です。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。2023/02/14 15:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 保険引受収益4兆4,151億円、資産運用収益6,927億円などを合計した経常収益は、前第3四半期連結累計期間に比べて8,398億円増加し、5兆2,120億円となりました。一方、保険引受費用3兆7,091億円、資産運用費用1,827億円、営業費及び一般管理費8,707億円などを合計した経常費用は、前第3四半期連結累計期間に比べて9,927億円増加し、4兆8,657億円となりました。2023/02/14 15:38
この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間に比べて1,528億円減少し、3,462億円となりました。
経常利益に特別利益、特別損失、法人税等合計などを加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間に比べて1,026億円減少し、2,714億円となりました。