MS&ADインシュアランスグループ HD(8725)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 三井ダイレクト損保の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 8400万
- 2014年9月30日 +227.38%
- 2億7500万
- 2015年9月30日 +210.18%
- 8億5300万
- 2016年9月30日 -46.89%
- 4億5300万
- 2017年9月30日 +52.32%
- 6億9000万
- 2018年9月30日 -1.59%
- 6億7900万
- 2019年9月30日 +139.03%
- 16億2300万
- 2020年9月30日 -88.6%
- 1億8500万
- 2021年9月30日 +36.76%
- 2億5300万
- 2022年9月30日 +567.19%
- 16億8800万
- 2023年9月30日 -14.45%
- 14億4400万
- 2024年9月30日 -9%
- 13億1400万
- 2025年9月30日 -27.32%
- 9億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/11/17 16:26
当社グループは、国内損害保険事業、国内生命保険事業、海外事業、金融サービス事業、デジタル・リスク関連サービス事業を事業領域としており、このうち国内損害保険事業は、三井住友海上火災保険株式会社(以下、「三井住友海上」という。)、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社(以下、「あいおいニッセイ同和損保」という。)及び三井ダイレクト損害保険株式会社(以下、「三井ダイレクト損保」という。)の3社が、国内生命保険事業については、三井住友海上あいおい生命保険株式会社(以下、「三井住友海上あいおい生命」という。)及び三井住友海上プライマリー生命保険株式会社(以下、「三井住友海上プライマリー生命」という。)の2社が、それぞれ主に担当しております。また、海外事業は、当社及び国内損害保険子会社が営むほか、諸外国において海外現地法人が保険事業を展開しております。
したがって、セグメント情報上は、事業領域区分を基礎として、国内生損保事業についてはさらに保険会社別に事業セグメントを識別する方法により、国内保険会社5社と海外事業(海外保険子会社)の6つを報告セグメントとしております。