無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 4171億5600万
- 2018年3月31日 +31.73%
- 5495億200万
個別
- 2017年3月31日
- 4億2000万
- 2018年3月31日 -28.81%
- 2億9900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万シンガポールドル)2018/06/25 16:05
7 企業結合契約に定められた条件付取得対価の内容及び企業結合が完了した当連結会計年度以降の会計処理方針資産合計 2,757 (うち、現金及び預貯金 1,177) ( 無形固定資産 679) 負債合計 1,426
(1) 条件付取得対価の内容 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアの減価償却は、見積利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/25 16:05 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (単位:百万円)2018/06/25 16:05
資産 233,003 (うち現金及び預貯金 99,525) (うち無形固定資産 57,394) のれん 76,149 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 土地及び建物等については、売却予定となったこと等により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額としております。正味売却価額は不動産鑑定士による鑑定評価額等を基に算出しております。2018/06/25 16:05
その他の無形固定資産については、在外連結子会社が開発中のソフトウエア等のうち将来の使用が現時点で確実と見込まれない部分を減損損失として処理しております。
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ※2017年度実績を新基準換算した数値を記載しております。2018/06/25 16:05
(注)1 グループ修正利益 =連結当期利益+異常危険準備金等繰入・戻入額-その他特殊要因(のれん・その他無形固定資産償却額等)+非連結グループ会社持分利益
2 グループ修正ROE =グループ修正利益÷期初・期末平均連結純資産(除く新株予約権・非支配株主持分) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
無形固定資産の減価償却は、定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアの減価償却は、見積利用可能期間に基づく定額法によっております。2018/06/25 16:05