建物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 1889億4700万
- 2020年3月31日 -1.99%
- 1851億7800万
個別
- 2019年3月31日
- 3億2600万
- 2020年3月31日 -9.2%
- 2億9600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 上記は全て営業用設備であります。2020/06/25 14:03
2 土地及び建物の一部を賃借しております。賃借している土地の面積については[ ]で外書きしております。
3 臨時従業員数については、従業員数欄に[ ]で外書きしております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/25 14:03
建物 7~38年
器具及び備品 2~15年 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 在外連結子会社が保有する保険事業に係るソフトウエアについては、開発計画の見直し等に伴い将来の費用削減効果が確実であると認められなくなった部分を減損損失として処理しております。2020/06/25 14:03
また、MS Amlin plcが傘下の事業会社を通じて行う損害保険事業については全体で1つの資産グループとしておりましたが、三井住友海上火災保険株式会社において、地域持株会社体制を廃止し同社が直接海外事業の経営管理を行う事業体制への変更が決定されたことに伴い、MS Amlin plc傘下のロイズ事業、欧州元受保険事業及び再保険事業をそれぞれ独立した資産グループとする方法に変更いたしました。ロイズ事業及び欧州元受保険事業については取得時の想定より収益性が低下していることから、のれん及びその他の無形固定資産等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は建物及びリース資産については正味売却価額とし、その他については零としております。正味売却価額は鑑定評価額等を基に算出しております。
なお、MS Amlin plcは、2019年12月3日付で商号をMS Amlin Limitedに変更しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a 運用資産2020/06/25 14:03
(注) 諸数値はセグメント間の内部取引相殺前の金額であります。区分 前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 金額(百万円) 構成比(%) 金額(百万円) 構成比(%) 貸付金 396,292 5.7 400,609 6.0 土地・建物 193,786 2.8 190,034 2.8 運用資産計 6,465,933 92.7 6,017,126 90.0
b 有価証券 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資は、主として三井住友海上火災保険株式会社、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社において、国内損害保険事業に係る営業店舗網の整備並びに業務効率化及び顧客サービスの充実を主眼に実施いたしました。2020/06/25 14:03
このうち主なものは、店舗等に係る建物等の取得(175億円)及びパソコンネットワーク関連機器をはじめとするコンピュータ関連機器の購入(43億円)であり、これらを含む当連結会計年度中の投資総額は330億円であります。