無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 4426億9500万
- 2020年9月30日 -3.55%
- 4269億9800万
個別
- 2020年3月31日
- 6億1500万
- 2020年9月30日 -13.01%
- 5億3500万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2020/12/24 15:35
無形固定資産の減価償却は、定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアの減価償却は、見積利用可能期間に基づく定額法によっております。
(4) 重要な引当金の計上基準 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアの減価償却は、見積利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/12/24 15:35 - #3 減価償却額の注記
- (自 2020年4月1日2020/12/24 15:35
至 2020年9月30日)有形固定資産 無形固定資産 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- なお、売却予定となった資産等の回収可能価額は正味売却価額としております。正味売却価額は不動産鑑定士による鑑定評価額又は路線価による相続税評価額等を基に算出しております。2020/12/24 15:35
また、MS Amlin plcが傘下の事業会社を通じて行う損害保険事業については全体で1つの資産グループとしておりましたが、三井住友海上火災保険株式会社において、地域持株会社体制を廃止し同社が直接海外事業の経営管理を行う事業体制への変更が決定されたことに伴い、MS Amlin plc傘下のロイズ事業、欧州元受保険事業及び再保険事業をそれぞれ独立した資産グループとする方法に変更いたしました。ロイズ事業及び欧州元受保険事業については取得時の想定より収益性が低下していることから、のれん及びその他の無形固定資産等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は建物及びリース資産については正味売却価額とし、その他については零としております。正味売却価額は鑑定評価額等を基に算出しております。
当中間連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他有価証券(時価を把握することが極めて困難と認められるものを除く。)の評価は、中間決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、また、売却原価の算定は移動平均法に基づいております。2020/12/24 15:35 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
無形固定資産の減価償却は、定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアの減価償却は、見積利用可能期間に基づく定額法によっております。2020/12/24 15:35