親会社株主に帰属する中間純利益又は親会社株主に帰属する中間純損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 40億900万
- 2025年9月30日 +12.87%
- 45億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 5 セグメント資産の調整額には、セグメント間取引消去△1,731,762百万円、海外保険子会社の資産に含まれる保険契約準備金を負債のうちの保険契約準備金と相殺して表示したことによる振替額△1,062,092百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産89,715百万円のほか、国内保険子会社に対するパーチェス法適用に係る資産の調整額や各報告セグメントに配分していないのれんの未償却残高の調整額等201,936百万円を含んでおります。全社資産は、報告セグメントに帰属しない当社に係る資産であります。2025/11/19 16:48
6 セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の親会社株主に帰属する中間純利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 5 セグメント資産の調整額には、セグメント間取引消去△1,826,786百万円、海外保険子会社の資産に含まれる保険契約準備金を負債のうちの保険契約準備金と相殺して表示したことによる振替額△1,068,813百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産155,616百万円のほか、国内保険子会社に対するパーチェス法適用に係る資産の調整額や各報告セグメントに配分していないのれんの未償却残高の調整額等150,291百万円を含んでおります。全社資産は、報告セグメントに帰属しない当社に係る資産であります。2025/11/19 16:48
6 セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の親会社株主に帰属する中間純利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生命保険料は、三井住友海上プライマリー生命保険株式会社などで増収となり、前年同期に比べ3,945億円増加し、5,573億円となりました。2025/11/19 16:48
経常利益は、国内損害保険事業及び海外事業が増益となったことにより、前年同期に比べ225億円増加し、6,533億円となりました。経常利益に特別損益、法人税及び住民税等などを加減した親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期に比べ326億円増加し、4,916億円となりました。
保険種目別の保険料・保険金は次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/11/19 16:48
3 株式報酬制度により設定された信託が保有する当社株式は、1株当たり純資産額の算定上、中間期末(期末)発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。なお、控除した当該自己株式の期末株式数は前連結会計年度3,601千株、当中間連結会計期間3,481千株であります。前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する中間純利益(百万円) 458,987 491,674 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -
また、1株当たり中間純利益及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。なお、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前中間連結会計期間4,626千株、当中間連結会計期間3,422千株であります。