8801 三井不動産

8801
2026/07/10
時価
4兆1641億円
PER 予
14.41倍
2010年以降
8.17-43.77倍
(2010-2026年)
PBR
1.25倍
2010年以降
0.62-2.64倍
(2010-2026年)
配当 予
2.45%
ROE 予
8.7%
ROA 予
2.82%
資料
Link
CSV,JSON

三井不動産(8801)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
977億6200万
2009年3月31日
-409億9600万
2009年12月31日
218億9900万
2010年3月31日 +285.36%
843億8900万
2010年6月30日
-567億5600万
2010年9月30日
152億4900万
2010年12月31日 +195.98%
451億3400万
2011年3月31日 +310.01%
1850億5500万
2011年6月30日
-354億2200万
2011年9月30日
-41億6400万
2011年12月31日
-31億4800万
2012年3月31日
1481億6100万
2012年6月30日
-618億7000万
2012年9月30日
-336億7300万
2012年12月31日
-94億8900万
2013年3月31日
996億8400万
2013年6月30日
-458億9400万
2013年9月30日
-7億6300万
2013年12月31日
295億7100万
2014年3月31日 +542.19%
1899億300万
2014年6月30日
-1245億4900万
2014年9月30日
-250億4300万
2014年12月31日 -79.67%
-449億9500万
2015年3月31日
303億4300万
2015年6月30日
-532億8900万
2015年9月30日
-21億8400万
2015年12月31日
1億3800万
2016年3月31日 +999.99%
321億5400万
2016年6月30日
-495億8100万
2016年9月30日
838億5500万
2016年12月31日 +35.86%
1139億2300万
2017年3月31日 +99.64%
2274億3200万
2017年6月30日
-594億8900万
2017年9月30日 -23.92%
-737億2100万
2017年12月31日 -16.5%
-858億8200万
2018年3月31日
301億4300万
2018年6月30日
-306億400万
2018年9月30日
-21億6600万
2018年12月31日
116億7300万
2019年3月31日 +999.99%
2167億900万
2019年6月30日
-485億9700万
2019年9月30日
-350億1700万
2019年12月31日 -172.14%
-952億9400万
2020年3月31日
870億9400万
2020年6月30日
-1237億3700万
2020年9月30日 -6.8%
-1321億5700万
2020年12月31日
205億6100万
2021年3月31日 +813.68%
1878億6200万
2021年9月30日 -83.5%
309億9700万
2022年3月31日 +775.79%
2714億6900万
2022年9月30日
-157億8000万
2023年3月31日
2977億800万
2023年9月30日
-844億5400万
2024年3月31日
2416億9700万
2024年9月30日
-320億8000万
2025年3月31日
5992億5200万
2025年9月30日
-855億2900万
2026年3月31日
1452億7000万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報
当社グループの主要な資金需要は、国内のビル賃貸事業や商業施設賃貸事業等における新規投資や、販売用不動産の取得、および海外事業の拡大に伴う開発資金等であります。これらの資金需要につきましては、営業活動によるキャッシュ・フローのほか、金融機関からの借入や社債およびコマーシャル・ペーパーの発行による資金調達等にて対応していくこととしております。また、手元の運転資金につきましては、当社及び一部の連結子会社においてキャッシュ・マネジメント・システムを導入することにより、資金効率の向上を図っております。
当連結会計年度においては、「ららぽーと安城」、「ららぽーとTOKYO-BAY 北館(建替え)1期」への投資等、投資活動により1,790億円キャッシュ・フローが減少しました。また、配当金の支払や借入金の返済等の財務活動により591億円キャッシュ・フローが減少しましたが、営業活動によるキャッシュ・フロー1,452億円で充当し、現金及び現金同等物の期末残高が823億円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因につきましては、前記「(1)経営成績等の状況の概要/②キャッシュ・フローの状況」をご参照ください。
2026/06/24 15:38

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