三井不動産(8801)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 賃貸の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 273億8000万
- 2014年6月30日 -2.69%
- 266億4300万
- 2015年6月30日 +17.17%
- 312億1700万
- 2016年6月30日 +15.42%
- 360億3100万
- 2017年6月30日 +0.51%
- 362億1600万
- 2018年6月30日 -2.79%
- 352億500万
- 2019年6月30日 +12.87%
- 397億3700万
- 2020年6月30日 -27.9%
- 286億4900万
- 2021年6月30日 +8.65%
- 311億2800万
- 2022年6月30日 +26.27%
- 393億400万
- 2023年6月30日 +12.3%
- 441億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/10 15:01
当社グループ内の業績管理の方法を一部見直したことにより、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントとして「施設営業」を新設し、従来の「賃貸」「分譲」「マネジメント」「その他」の4区分から「賃貸」「分譲」「マネジメント」「施設営業」「その他」の5区分へと変更しています。「施設営業」には、従来「その他」に含まれていた施設営業事業、東京ドーム事業の一部を集約しています。
なお、上記記載の前第1四半期連結累計期間における報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報は、変更後のセグメント区分へ組み替えて表示しています。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループ内の業績管理の方法を一部見直したことにより、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントとして「施設営業」を新設し、従来の「賃貸」「分譲」「マネジメント」「その他」の4区分から「賃貸」「分譲」「マネジメント」「施設営業」「その他」の5区分へと変更しています。「施設営業」には、従来「その他」に含まれていた施設営業事業、東京ドーム事業の一部を集約しています。
なお、上記記載の前第1四半期連結累計期間における報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報は、変更後のセグメント区分へ組み替えて表示しています。2023/08/10 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益・設備投資の改善や、雇用・所得環境の改善のもと、緩やかな回復基調が続いていますが、金融資本市場の変動、エネルギー価格の高止まりや原材料高騰による物価上昇等により、先行きが不透明な状況が続いています。2023/08/10 15:01
このような環境のなか、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は前年同期比153億円(△2.7%)の減収、営業利益は賃貸、国内住宅分譲及び施設営業における利益の伸長等により同比32億円(4.3%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別利益(投資有価証券売却益)の計上等により同比329億円(62.2%)の増益となりました。
なお、営業利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、いずれも2期連続で第1四半期における過去最高を更新しました。