営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 1009億7700万
- 2022年9月30日 +30.25%
- 1315億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△26,226百万円には、セグメント間取引消去△382百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△25,843百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費です。2022/11/11 15:06
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2022/11/11 15:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、ウィズコロナの新たな段階への移行が進められる中、個人消費、設備投資、雇用情勢等は緩やかに持ち直していますが、世界的な金融引締め、ロシアのウクライナ侵攻等に伴うエネルギー価格の高騰、原材料高騰による物価上昇、円安の進行等により、先行きが不透明な状況となりました。2022/11/11 15:06
このような環境のなか、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は前年同期比601億円(6.0%)の増収、営業利益は同比305億円(30.2%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は同比138億円(16.0%)の増益となりました。
なお、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、いずれも第2四半期(累計)における過去最高を更新しました。