三菱地所(8802)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 97億
- 2009年3月31日 +736.23%
- 811億1400万
- 2009年12月31日
- -239億6000万
- 2010年3月31日 -28.04%
- -306億7800万
- 2010年6月30日
- -8億1900万
- 2010年9月30日 -486.32%
- -48億200万
- 2010年12月31日 -237.88%
- -162億2500万
- 2011年3月31日 -40.44%
- -227億8600万
- 2011年6月30日
- 141億5600万
- 2011年9月30日 -26.99%
- 103億3500万
- 2011年12月31日 -36.14%
- 66億
- 2012年3月31日 -27.36%
- 47億9400万
- 2012年6月30日 -55.11%
- 21億5200万
- 2012年9月30日
- -52億1200万
- 2012年12月31日
- 23億9300万
- 2013年3月31日
- -133億100万
- 2013年6月30日
- -54億3700万
- 2013年9月30日
- -51億9600万
- 2013年12月31日 -271.82%
- -193億2000万
- 2014年3月31日 -8.2%
- -209億500万
- 2014年6月30日
- 35億3000万
- 2014年9月30日 +5.81%
- 37億3500万
- 2014年12月31日 +166.32%
- 99億4700万
- 2015年3月31日 +2.73%
- 102億1900万
- 2015年6月30日 -63.59%
- 37億2100万
- 2015年9月30日 +45.74%
- 54億2300万
- 2015年12月31日
- -160億7700万
- 2016年3月31日
- 262億6200万
- 2016年6月30日
- -32億6200万
- 2016年9月30日 -297.27%
- -129億5900万
- 2016年12月31日
- -75億8000万
- 2017年3月31日 -233.48%
- -252億7800万
- 2017年6月30日
- -36億5700万
- 2017年9月30日
- 361億8900万
- 2017年12月31日 -7.71%
- 333億9900万
- 2018年3月31日 +99.78%
- 667億2300万
- 2018年6月30日
- -166億7400万
- 2018年9月30日 -34.77%
- -224億7100万
- 2018年12月31日 -44.6%
- -324億9200万
- 2019年3月31日 -124.74%
- -730億2100万
- 2019年6月30日
- 231億4200万
- 2019年9月30日 +108.43%
- 482億3500万
- 2019年12月31日 +25.87%
- 607億1300万
- 2020年3月31日 -51.91%
- 291億9600万
- 2020年6月30日 -47.59%
- 153億300万
- 2020年9月30日 +113.55%
- 326億7900万
- 2020年12月31日 +25.51%
- 410億1500万
- 2021年3月31日 -33.2%
- 274億
- 2021年6月30日 +86.3%
- 510億4600万
- 2021年9月30日 -10.61%
- 456億2800万
- 2021年12月31日 -47.46%
- 239億7300万
- 2022年3月31日 +8.89%
- 261億400万
- 2022年6月30日
- -345億7600万
- 2022年9月30日 -5.19%
- -363億6900万
- 2022年12月31日
- 61億2400万
- 2023年3月31日 +173.15%
- 167億2800万
- 2023年6月30日 +62.97%
- 272億6100万
- 2023年9月30日 +146.54%
- 672億800万
- 2023年12月31日 -22.15%
- 523億2100万
- 2024年3月31日 -71.79%
- 147億6000万
- 2024年9月30日
- -210億6800万
- 2025年3月31日 -95.01%
- -410億8400万
- 2025年9月30日
- 517億8900万
- 2026年3月31日
- -211億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外部資金については、財務健全性の維持が可能な範囲において金融機関からの借入や社債発行等を活用しており、資金需要・金融市況・調達コスト・償還バランスなどを総合的に勘案した上で、適切なファイナンスを実施しているほか、近年ではグリーンボンドやサステナビリティ・リンク・ローン等のサステナビリティファイナンスにも取り組んでおります。なお、当社グループは長期の開発期間を伴う事業が中心であるため、いずれの調達手段であっても10年以上の長期資金を中心とした資金調達を行うとともに、負債の年度別償還額の集中を避けることでリファイナンスリスクの低減を図っています。2025/06/25 15:25
主要な取引先金融機関とは、良好な取引関係を維持構築することで、円滑な資金調達を可能としております。また、国内金融機関においてコミットメントライン枠やスポット借入枠を設定しており、緊急時の流動性を確保しております。
社債発行については、国内外4社の格付機関から取得している信用格付(※1)をもとに、近年は公募劣後特約付社債(ハイブリッド社債)に加え、国内の公募債市場で最長かつ初となる50年債の発行を行う等、投資家需要や起債環境を見極めたうえで最適な起債に努めており、今後も資金調達手段の多様化を図って参ります。