営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 667億3200万
- 2015年9月30日 +25.5%
- 837億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失の調整額△7,865百万円には、セグメント間取引消去△106百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△7,758百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2015/11/12 15:45
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書における営業利益の額と調整しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システムの開発、保守管理、給与厚生研修関連業務の受託等を行っております。
2. セグメント利益又は損失の調整額△6,474百万円には、セグメント間取引消去516百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,990百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書における営業利益の額と調整しております。2015/11/12 15:45 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今後の見通しとしては、雇用・所得環境の改善傾向が続く中で、各種政策の効果もあり、景気が緩やかに回復していくものと思われます。ただし、米国の金融政策が正常化に向かう中、中国をはじめとするアジア新興国等の景気が下振れし、我が国の経済が下押しされるリスクに留意する必要があります。2015/11/12 15:45
当第2四半期の業績は、営業収益が484,996百万円で前年同期に比べ46,475百万円の増収(+10.6%)、営業利益は83,746百万円で17,014百万円の増益(+25.5%)、経常利益は75,010百万円で18,231百万円の増益(+32.1%)となりました。
特別損益につきましては、前年同期において負ののれん発生益12,256百万円を特別利益に、固定資産除却関連損2,072百万円、減損損失1,419百万円、追加出資義務損失引当金繰入額1,711百万円を特別損失に計上したのに対して、当第2四半期においては、固定資産売却益1,532百万円、投資有価証券売却益11,299百万円を特別利益に計上しております。