営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 1087億5200万
- 2015年12月31日 +11.48%
- 1212億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失の調整額△12,171百万円には、セグメント間取引消去△778百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△11,392百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2016/02/12 15:11
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書における営業利益の額と調整しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システムの開発、保守管理、給与厚生研修関連業務の受託等を行っております。
2. セグメント利益又は損失の調整額△10,749百万円には、セグメント間取引消去△397百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△10,351百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書における営業利益の額と調整しております。2016/02/12 15:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今後の見通しとしては、雇用・所得環境の改善傾向が続く中で、各種政策の効果もあり、景気が緩やかに回復していくものと思われます。ただし、米国の金融政策正常化により、中国をはじめとするアジア新興国等の景気が下振れし、我が国の経済が下押しされるリスクに留意する必要があります。2016/02/12 15:11
当第3四半期の業績は、営業収益が711,965百万円で前年同期に比べ16,076百万円の減収(△2.2%)、営業利益は121,239百万円で12,487百万円の増益(+11.5%)、経常利益は109,191百万円で16,087百万円の増益(+17.3%)となりました。
特別損益につきましては、前年同期において固定資産売却益36,451百万円、負ののれん発生益12,256百万円を特別利益に、固定資産除却関連損2,218百万円、減損損失4,334百万円、追加出資義務損失引当金繰入額1,711百万円を特別損失に計上したのに対して、当第3四半期においては、固定資産売却益2,652百万円、投資有価証券売却益11,320百万円、未払金取崩益4,098百万円を特別利益に計上しております。