営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 372億6400万
- 2016年6月30日 +27.04%
- 473億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 一般管理費等であります。2016/08/10 15:13
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書における営業利益の額と調整しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システムの開発・保守
管理、給与厚生研修関連業務の受託等を行っております。
2. セグメント利益又は損失の調整額△5,186百万円には、セグメント間取引消去382百万円、各報告セグメントに
配分していない全社費用△5,568百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない
一般管理費等であります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書における営業利益の額と調整しております。2016/08/10 15:13 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 営業収益 983百万円2016/08/10 15:13
営業損失 104百万円 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/08/10 15:13
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ333百万円増加しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今後の見通しとしては、雇用・所得環境の改善が続く中で、各種政策の効果もあって、穏やかな回復に向かうことが期待されています。一方、海外経済で弱さが見られており、中国を始めとするアジア新興国や資源国等の景気が下振れし、我が国の景気が下押しされるリスクがあります。こうした中で、海外経済の不確実性の高まりや金融資本市場の変動の影響に留意する必要があります。2016/08/10 15:13
当第1四半期の業績は、営業収益が242,147百万円で前年同期に比べ18,300百万円の増収(+8.2%)、営業利益は47,340百万円で10,075百万円の増益(+27.0%)、経常利益は45,219百万円で11,341百万円の増益(+33.5%)となりました。
特別損益につきましては、前年同期において投資有価証券売却益6,474百万円を特別利益に計上したのに対して、当第1四半期においては、受取和解金1,966百万円を特別利益に、固定資産除却関連損1,794百万円を特別損失に計上しております。