営業収益
連結
- 2016年6月30日
- 9億7000万
- 2017年6月30日 +12.99%
- 10億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)2017/08/14 15:00
1. 報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今後の見通しとしては、雇用・所得環境の改善が続く中、各種政策の効果もあって、緩やかに経済が持ち直していくことが期待されています。一方、海外においては、米国の政策転換、中国の経済運営など複数の要素により我が国の景気が下押しされるリスクがあり、海外経済の不確実性の高まりや金融資本市場の変動に留意する必要があります。また、国内不動産市場においても、施工費動向やキャップレートの推移等には引き続き注視が必要であります。2017/08/14 15:00
当第1四半期の業績は、営業収益が234,217百万円で前年同期に比べ7,929百万円の減収(△3.3%)、営業利益は35,843百万円で11,496百万円の減益(△24.3%)、経常利益は31,645百万円で13,573百万円の減益(△30.0%)となりました。
特別損益につきましては、前年同期において受取和解金1,966百万円を特別利益に、固定資産除却関連損1,794百万円を特別損失に計上しておりましたが、当第1四半期においては計上しておりません。