建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 1兆1837億
- 2020年3月31日 -0.78%
- 1兆1745億
個別
- 2019年3月31日
- 7491億3000万
- 2020年3月31日 -2.05%
- 7337億9200万
有報情報
- #1 ノンリコースローンに関する注記
- 債務支払の引当の対象となる責任財産は、以下の資産であります。2020/06/26 14:36
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 25,900 百万円 32,344 百万円 土地 17,561 百万円 55,559 百万円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2020/06/26 14:36
(2) 担保付債務前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 208,427 百万円 197,659 百万円 機械装置及び運搬具 1,157 百万円 1,601 百万円
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物及び構築物の増加の主な要因は、CO・MO・RE YOTSUYA(コモレ四谷)(竣工)16,457百万円であります。2020/06/26 14:36
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグループ化を行いました。なお、社宅等は共用資産としております。その結果、地価の下落に伴い帳簿価額に対して著しく時価が下落している資産グループ及び賃料水準の低下や市況の悪化等により収益性が著しく低下した資産グループ17件について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(10,844百万円)として特別損失に計上しました。2020/06/26 14:36
その内訳は、土地3,128百万円、建物及び構築物他7,715百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額あるいは使用価値により測定しており、正味売却価額は主として不動産鑑定士による鑑定評価額を使用しております。また、使用価値は、将来キャッシュ・フローを主として5%で割り引いて算定しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (主な耐用年数)2020/06/26 14:36
建物及び構築物 2~75年
無形固定資産